雨降りさん
雨女の日常的毎日
自然薯
【千葉】自然薯、出来栄えは? 君津
2007年11月30日

 君津市の市役所ロビーで29日、自然薯(じねんじょ)の品評会があった。



見事に育った自然薯審査=君津市役所で

 同市の自然薯は房総丘陵の山懐にある清和地区が主産地。パイプを利用した自然薯の品質と栽培技術の向上、販売態勢の強化を目的に自然薯組合が催した。

 自然薯は長さ1.3〜1.4メートル。3本1組、24点の出品作を県君津農林振興センターの職員らが審査し、市民から販売の予約も受け付けた。

 小堀和平組合長によると、今夏の猛暑で作柄は「やや不良」。だが、売れ行きは好調で「うれしい悲鳴を上げている」。12月中旬には売り尽くしそうだという。

by asahi.com

 高いでしょう。
第3子以降にもお祝い金
第3子以降にもお祝い金 大和証券グループ本社
2007.11.22 18:40

このニュースのトピックス:金融業界
 大和証券グループ本社は22日、少子化対策の一環としてグループ社員を対象に、第3子以降の子供が生まれた場合、子供1人につき200万円を支給する制度を導入する、と発表した。

 新制度は「出生祝金」として12月1日からスタートさせる。対象企業は、大和証券グループ本社をはじめ大和証券、大和証券SMBCなど16社。

 大和グループでは、第3子以降の子供を持つことによるグループ社員の経済的負担を軽減させるとともに、社会問題となっている少子化に歯止めがかかるよう側面から支援していく考えだ。

 第3子以降の子供に高額な祝い金を送る制度は、大手企業の一部で広がりつつあるが、100万円程度とするケースが多いという。

産経新聞から
 そういう制度できるってすごいですよぉ。
日本建設技術 廃材から発泡ガラス
日本建設技術 廃材から発泡ガラス 水質浄化に利用
建設業の日本建設技術(佐賀県唐津市)は、長崎大学低平地研究センターの荒木宏教授らの研究成果をもとに、廃ガラスから産業廃水の水質浄化にも利用できる機能性発泡ガラスを製造する技術を開発した。

 水質を悪化させるアンモニアやカドミウムなどの重金属を除去することが可能で、いけすや水槽、河川だけでなく、畜産や工場の廃水処理に幅広く利用できるという。産業化を委託していた科学技術振興機構(JST)が19日、成功を認定したと発表した。

 リサイクル困難な液体容器などに使われる有色ガラスや建設廃材の板ガラスの有効利用が求められている。日本建設技術もこれまで建設廃材を発泡ガラス化して利用していたが、従来の発泡ガラスは水に浮くため用途が限られていた。

 新技術は、発泡剤の種類や添加量、焼成時間を最適化することで内部気泡の大きさや連続性を調整し、比重が水より重くできる。また、発泡ガラス表面にアルカリ分やアルミニウムを供給してマイクロ波によって短時間加熱することで、気孔の表面をゼオライト化した。

 ゼオライトは金属陽イオンや有害化学物質を吸着する機能があり、産業廃水の処理に用いることが可能だという。

フジサンケイビジネスアイから
 すごい発見じゃないですかぁ。廃材だったんですよねぇ。
足不自由、踏切渡りきれず 鹿児島線ではねられ死亡
2007.11.13 11:58

このニュースのトピックス:列車事故
 13日午前9時40分ごろ、福岡県筑紫野市のJR鹿児島線湯町踏切(警報機、遮断機付き)で、近くに住む無職、佐藤保昌さん(77)が博多発新八代行きの特急リレーつばめ39号(7両編成)にはねられ、全身を強く打ち死亡した。乗客約200人にけがはなかった。

 筑紫野署の調べによると、佐藤さんは足が不自由で、踏切を横断中に遮断機が下り、渡りきれずにはねられたらしい。現場近くには佐藤さんのものとみられるつえが落ちていた。

 特急の運転士は警笛を鳴らし、ブレーキをかけたが間に合わなかったという。

 この事故で特急は現場に約20分停車、上下線が一時不通となった。特急2本をはじめとする計17本が一部区間を含め運休、14本が23〜8分遅れ、約6000人に影響した。

産経新聞から
 遮断機下りる前で警報機がなるのわからなかったんでしょうかっ。
足が不自由ならそういう自分への配慮が必要だったでしょうがっ。
鉄人・ゲーリッグのユニホーム4400万円
鉄人・ゲーリッグのユニホーム4400万円 1920年代から30年代にかけて活躍し「鉄人」と呼ばれたルー・ゲーリッグ(ヤンキース)が現役晩年の1938年に着ていたユニホームが、オークションで40万2500ドル(約4400万円)で競り落とされた。

 ゲーリッグが使用したユニホームでは最高の落札額とみられる。ほかの選手のサインなどと合わせ、売り上げは大リーグの援助事業に寄付される。

デイリースポーツより
 すごいですねっ。そんなにもなるんですねっ。
西山喜久恵:陣痛20時間で長女出産
西山喜久恵:陣痛20時間で長女出産
 フジテレビの西山喜久恵アナウンサー(38)が8日午後1時45分、第1子となる女児を出産した。キャスターを務めていた同局「スーパーニュース」(月〜金曜後4・55)で発表された。体重は3442グラム。陣痛から出産まで約20時間かかり「母はやはり偉大です。陣痛は尋常じゃない痛みでした。でもベビーの顔を見たら、不思議とその痛みも吹っ飛びました」とのコメントを寄せた。同局社員の夫(39)も「ホッとしました」と喜んでいる。夫妻は97年に結婚し、10年で待望の第1子誕生となった。


毎日新聞から
 良かったですねぇ。だって高齢出産じゃないですかぁ。
エコクッキング教室
【兵庫】隠し味はエコロジー
2007年11月05日

 地球温暖化防止に役立てようと、水やガスなどを節約する調理法を学ぶ「エコクッキング教室」が3日、淡路市多賀の県立淡路文化会館で開かれた。地元の小学生14人と保護者ら計30人が参加。加熱したシチュー鍋を新聞紙などでくるんで保温の力で煮込む方法や、少ない水で食器を洗う方法などを学んだ。

 淡路県民局が主催し、県地球温暖化防止活動推進員の黒谷静佳さん=神戸市垂水区=が講師になった。参加者はグループに分かれ、ゆで野菜のサンドイッチや米粉ホワイトシチュー、ミモザサラダなどを作った。

 シチュー作りでは、地元産のタマネギやニンジン、ブロッコリーを使った。シチュー鍋を沸騰してから5分だけ加熱した後、新聞紙とバスタオルでくるみ、逆さにしたボウルをかぶせて保温した。約25分後には、普通に煮込んだのと同様のシチューが出来上がった。

 黒谷さんは「ガス代が節約できるうえ、味もよくしみこみます」と説明していた。

 淡路市の主婦矢野秀美さん(43)は「省エネになるし、かき混ぜなくても焦げないのもいい。今度カレーで試してみたい」。娘の亜実さん(8)と友人の長谷川楓華さん(9)は「楽しかったので、家でも料理のお手伝いをしたい」と話していた。

asahi.comから 
 そいういのが頭に残っていれば、きっと役にたちますよっ。
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